デキる税理士先生の約70%が、M&Aを検討しています

M&Aを選択される先生は売上ピーク時こそ、事務所と自身の将来像を描いています。

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そのお悩み、M&Aで解決できます
税理士事務所M&Aサポートにお任せください!

後継者

後継者探し

そろそろ引退したいけど、
後継ぎがいない

クライアント

後継者探し

顧問先の事が気になって
引退できない

職員

後継者探し

自分が引退した後の
職員の事が気になる

M&Aを決断された先生の多くが、元々はこのようなお悩みをお持ちでした。
ニュースなどで耳にするM&Aの印象として"○○買収"といったワードが印象的ですので、
"事務所を乗っ取られる"ようなイメージで、顧問先はどうなるのか、職員はどうなるのか、
といった不安をお持ちになるのは当然だと思います。

M&Aは前向きな決断とお考えください

約10年前に比べると、現在はM&Aの考え方が大きく変化しました。

また、日本人の平均年齢の上昇と共に、税理士の先生方の平均年齢も
一昔前に比べて非常に高くなりました。
高齢を理由に引退したいとお考えの先生もたくさんいらっしゃいますが、
顧問先をないがしろには出来ないという理由で、
不安を抱えながらも継続して業務を続けていらっしゃったり、
後継ぎがいない、見つからないという方も増えてきています。
そういった先生方の問題を解決する手段として、
近年、M&Aという形が非常に注目を浴びています。

実際のところM&Aはいわゆる“事務所売却”ではありません。
顧問先の事、働かれている職員の方々の事、もちろん先生ご自身の事、
それぞれにおいて納得できる形で
事務所の譲渡・承継・合併のいずれかを行うのがM&Aです。

M&Aには3つのタイプがあります
There are Three types at M&A

譲渡・売却

TYPE.1 譲渡タイプ

譲渡先へ事務所ごとすべてを譲り渡してしまうタイプです。

このような先生にオススメです

  • 事務所を売り払って、他の業務に専念したい、引退したいとお考えの先生
  • まとまったお金が必要になり、事務所を売り払いたいとお考えの先生

承継・後継

TYPE.2 承継タイプ

後継者を育てながら、時間をかけて顧客の引き継ぎを行っていくタイプです。

このような先生にオススメです

  • 顧問先の事を考えて、引き継ぐ相手をしっかりと見極めたい先生
  • 将来的には現在の職員に事務所を任せたいとお考えの先生

合併・吸収

TYPE.3 合併タイプ

経営を譲渡先に委ねて、引き続きこれまでの業務に専念するというタイプです。
譲渡先の支店として、事務所は存続させるという場合もこの形になります。

このような先生にオススメです

  • 生涯現役で税理士を続けていくために、もしもの場合に備えておきたい先生
  • より営業力のある事務所の傘下に入り、税理士業務に専念したい先生

これらはあくまで大まかなM&Aの分類ですので、
どのタイプを選ぶべきかは、所長先生のお考えによって変わります。
上記3つ以外にも契約条件を設定する事で、これらを混ぜ合わせたような継承の仕方もございます。
まずは、今回の第一目的は何なのか、をしっかり定める事が重要です。

M&Aのベストタイミングは?
When is the Best Timing

本当に顧問先や職員の方の事を考えるのであれば、
今からM&Aを検討しておくべきです。

M&Aを行うには、もちろん事務所の買い手が必要です。
ご自身がもし事務所を買うとしたら、と逆の目線で考えてみてください。

QUESTION
あなたならどちらの事務所を希望しますか?

A

  • ・売上好調な事務所
  • ・定期訪問する顧問先を多く抱える事務所
  • ・将来有望な職員が在籍している事務所
  • ・事務所理念をしっかり立てて運営している事務所

B

  • ・売上のピーク期を過ぎ、停滞してきた事務所
  • ・相続などのスポット報酬でやりくりしている事務所
  • ・離職率が高く、職員が定着しにくい事務所
  • ・経営方針を何度も変更している事務所
  • Aの事務所
  • Bの事務所

極端な例かもしれませんが、(A)と(B)どちらを買いたいと思いますか?
もちろん(A)ですよね

ピーク期こそM&Aを検討するベストタイミング

M&Aで事務所を売却・譲渡・承継するとなると、買い手も同じ事を考えます。
売上・事務所環境が好調な時こそ、
M&Aのタイミングをしっかり検討しておくべきです。

既に売上が下がり始めているのであれば、今スグにM&Aを考え始めてください。

実際にM&Aによる事務所譲渡に成功している先生は、
ご自身の年齢や健康状態など最低限予測のつく範囲ででも、
何年後にはM&Aを行う、といった将来像を描かれていました。

必ずしもこちらの要望にしっかりマッチした買い手がスグに現れるとも限りません。
M&Aを考え始めるのであれば、今がベストタイミングです。

自信がない、不安という方もご安心ください!
当社のコンサルタントがM&Aをしっかりサポートいたします。
ぜひ税理士事務所M&Aサポートへご相談ください。

税理士事務所M&Aサポートが
選ばれる理由
SPECIAL REASONS

選ばれる理由 1
事務所規模の大小やエリアにこだわらない

当サイトはM&Aをサポートするにあたって、事務所の規模(売上・人数)の大小は問いません。
それぞれの事務所にあったM&Aをご提案いたします。
また、対応エリアも北は北海道、南は沖縄まで、日本全国、どこの税理士事務所でも対応いたします!
エリア制限は一切ございません!

エリアマップ全国各地の年商3000万〜5億円規模の事務所から
たくさんのご相談をいただいております。

選ばれる理由 2
M&A成功報酬は、業界最安基準

一律1% 完全成功報酬制・着手金ゼロ

当サイトのM&A成功報酬は、売却金額の1%のみ。
仲介会社によっては、M&Aの成功報酬に最低金額(数百万円単位)が設定されていたり、
規模にもよりますが、売却金額の20%など、
あまりにも高額な報酬を要求される事があります。

当サイトの場合、売却金額の1%以外にかかる費用はございません 。
(※事務所の購入をされる方からは、購入金額の3〜5%をいただいております。)
また完全成功報酬制ですので、
安心してご相談ください。もちろんご相談無料です。

M&Aサービスの流れ
Service Flow

1.まずはお問い合わせください。

ご相談から受付いたします。
お電話またはメールにてお気軽にご連絡ください。

2.面談日を決定します

お問い合わせいただきましたら、
初回面談の日程を決定いたします。

3.ヒアリング内容を元に
譲渡先(もしくは譲渡元)を選別します

面談の際には、細かくご要望をお聞きして、
その内容に基いて譲渡先の選定作業に入ります。
必要に応じて、話し合いは何度でも行います。

お問い合わせ前にご確認ください!
よくあるご質問
FAQ

売却・購入を決定していないですが、
相談だけでも大丈夫ですか?
もちろん大丈夫です。実際に検討段階で
お問い合わせをされる方もたくさんいらっしゃいます。
お気軽にご相談ください。
税理士一人と事務員のみの
小規模な事務所でも売却可能ですか?
M&Aによる税理士事務所の需要は様々です。
事務所の規模は関係ありません。
将来的なM&A候補として
登録だけしておくことはできますか?
もちろん可能です。M&Aはその性質上、
長期的なスパンで検討・実行を行っていくものですから、
まずは将来的なプランの検討からご相談させていただきます。
必ずM&Aを行う事が前提というわけではありませんので、
ご安心ください。
事務所や顧問先の情報が
漏れたりしないか心配なのですが…
当社による機密保持徹底はもちろんですが、
先方様へ情報を伝える際にも、事前に許可をいただきました情報のみをお伝えいたします。勝手に情報が漏れるという事はありません。

M&Aについての
ご相談・お問い合わせ
CONTACT US

税理士事務所のM&Aの事なら何でもお問い合わせください。
まだ検討中という方という方でももちろん構いません。
お気軽にご相談ください!

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